2008'09.03
デッドニングにおいて、ドア自体の制振をする事・サービスホールを塞いで逆位相の音を前面に出さない事が二大要点になると思いますが、このサービスホールの塞ぎ方・塞ぐ素材を間違う事が多いようです。
やはり作業性を考えると、レアルシルトが一番楽なのですが、専門のオーディオショップなどに依頼すると、サービスホールを塞ぐ場合、レアルシルトやレジェトレックスなどは使用せず、鉛シートや東京防音さんのダイナマットなどを使用するようです。
それは、なぜか。
サービスホールを塞ぐのは、先ほども書きましたが逆位相の音を前面に出さないようにする事・サービスホールによって穴だらけのドアのサービスホールを塞ぎスピーカーボックスに近い状況を作り出す事などがあります。
逆位相の音が前面に出てこないようにするには、遮音性の高い素材でサービスホールを塞がないと意味がありません。
そこで遮音性の高い鉛シートやダイナマットなどが使用されるそうです。
ただ、オーディオショップでもそれぞれのショップさんのやり方などがありますので、これに当てはまらない場合もあると思いますが、私が話しを聞いたショップさんでは、このような事をおっしゃっていました。
参考になればと思います。
そんな私は、レアルシルトでサービスホールを塞いでいます・・・
やはり作業性を考えると、レアルシルトが一番楽なのですが、専門のオーディオショップなどに依頼すると、サービスホールを塞ぐ場合、レアルシルトやレジェトレックスなどは使用せず、鉛シートや東京防音さんのダイナマットなどを使用するようです。
それは、なぜか。
サービスホールを塞ぐのは、先ほども書きましたが逆位相の音を前面に出さないようにする事・サービスホールによって穴だらけのドアのサービスホールを塞ぎスピーカーボックスに近い状況を作り出す事などがあります。
逆位相の音が前面に出てこないようにするには、遮音性の高い素材でサービスホールを塞がないと意味がありません。
そこで遮音性の高い鉛シートやダイナマットなどが使用されるそうです。
ただ、オーディオショップでもそれぞれのショップさんのやり方などがありますので、これに当てはまらない場合もあると思いますが、私が話しを聞いたショップさんでは、このような事をおっしゃっていました。
参考になればと思います。
そんな私は、レアルシルトでサービスホールを塞いでいます・・・
